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花の海
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2022.04.10
花の海が窓際まで漂ってきている
裏庭の井戸から光を取り出さなくては
光が貫いて眠気が額を包み込む
喉を塞ぐ花びらの一枚ずつが私の友だち
懐かしき海 25(第二章 10)
懐かしき海 26(第二章 11)
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